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2009年5月

2009年5月31日 (日)

さいとう美帆さん 第5回スワン新人賞受賞

いゃー。朗報です。取り急ぎ、新国立劇場HPより転載。
20002070_1_2 『新国立劇場バレエ団ソリストのさいとう美帆が第5回スワン新人賞(財団法人 橘秋子記念財団)を受賞しました。5月28日授賞式が都内ホテルにて盛大に開催されました。
  今回の受賞は昨年12月の「シンデレラ」で初日の公演中にゲストダンサーが怪我のため降板、急遽代役として第二幕の途中から登場し、無事にそのハプニングを乗り切り、舞台を成功に導きました。この初日を含めた4回の主役を務めあげ、踊りの力量が十分に備わっていることを示したことによります。』
【写真はさいとう美帆授賞式にて】


20002070_3 20002070_4    牧阿佐美芸術監督と       来日中のデヴィッド・ビントレー
                                                 次期芸術監督もお祝いに
 見てたんですよね。昨年12月20日の『
シンデレラ』の衝撃のアクシデント。ゲストダンサーのラリーサ・レジニアさんが第二幕で怪我をしてしまい、どうなることかと騒然となった中、 15分の休憩後、さいとう美帆さんが最後まで見事、代役を演じる・・・。さいとう美帆さんの頑張りに皆、感激したのでした。

さいとう美帆さん!
本当におめでとう scissors。 頑張ったご褒美だね (*^ー゚)bグッジョブ!!。

【参考】
第5回スワン新人賞受賞ニュース(新国立劇場HP) 

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2009年5月30日 (土)

白鳥の湖 ふたたび

5月24日(日)の<続きPart2>

 新国立劇場のある初台に着いたのは開演20分前の1時40分。
ちょうど良い時間だ。電車から大勢の客が吐き出され、新国立劇場へと向かう。皆、今日の演目を楽しみに心弾ませながら、新国立劇場エントランスに吸い込まれていく。
 前回来たのは、昨年12月の『シンデレラ』。今年2月の『ライモンダ』は神戸への帰省と重なり鑑賞できなかった。

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001560_4  そして本日の『白鳥の湖』がどうやら東京一人暮らしの最後のバレエ鑑賞になりそうだ。エントランス、大劇場へつながる赤絨毯敷きの大きな階段。Z席4階へ運んでくれるエレベーター。大劇場への入口扉が下の階から上の階までいくつも並ぶ階段通路。しっかりと記憶に留めておこう。一番焼き付けておかないといけないのは勿論、4階から眺める舞台いっぱい一糸乱れず可憐な舞を見せてくれるバレリーナ達。そしてオペラグラスを通して、表情豊かに踊る男女のパ・ド・ドゥ、ソロの踊りのヴァリエーション・・・それに、東京フィルハーモニー交響楽団の迫力ある生演奏、決して忘れまい!
F248_9_2  本日の主役のオデット/オディールを演ずるは真忠久美子さん。美しいの一言。素晴らしいプロポーション、魅力的な脚線美。ヴァリエーションは流れるようにかつひときわ大きく白鳥?のように舞う。髪飾りが虹色に輝き、彼女の美しさを際立たせる。白いチュチュのオデット、黒いチュチュのオディールの役柄に合わせ、表情豊かに舞う。
 そんな彼女を前にシークフリード王子は二人に愛を誓うのも止むを得まい。


Photo 0026tomikawa_3 Yoshimoto
     真忠久美子        冨川祐樹        吉本泰久
 
 同じく主役のジークフリード王子を演ずるは冨川祐樹。非常に落ち着いた安心して見られるバレエを披露。パ・ド・ドゥも目立たず、女性を引き立たせる。ヴァリエーションは、ジャンプも高く、エネルギッシュに踊る。道化を演じた吉本泰久さんも出番が多い中、疲れを見せず、終始安定した踊りを見せてくれた。ちょっと落ち着き過ぎた道化とも言えるのかな。変に目立たず、好きでしたけどね。
 ブラボーのかけ声が何度も発せられ、終わりのないカーテンコール。今日のお客さんはさぞかし満足して新国立劇場を後にされたのではないだろうか。
  昨年6月に酒井はなさんと山本隆之さんが演じた
「白鳥の湖」に続いて、2回目だが、何度見ても楽しめる演目だ。今日が新国立劇場での最後のバレエ鑑賞、そして顔と名前がようやく一致してきた新国立劇場バレエ団とお別れと思うと寂しい限りだ。
 関西では新国立のような1500円の格安Z席はないだろうね。宝くじでも当たれば、S席で思い存分楽しめるのにね。帰りにミニロトでも買いますか。しかし、強行軍の日曜日でした。

【キャスト】
オデット/オディール  :真忠久美子
    京都生まれ。貝谷バレエ研究所。山本禮子ジュニアバレエ団。
  アートバレエ難波津。
  ペルミ・バレエ学校、ウファ国立バレエ学校出身。加美早苗、
  山本禮子、石川恵津子、リュドミラ・サーハロワ、
  レヤノーラ・クワートパに師事。
  96年全日本バレエコンクール・シニアの部第1位 
ジークフリード王子  :冨川祐樹
    東京都生まれ。小林紀子バレエアカデミー/シアター。
  ワガノワ・ばれえ学校出身。小林紀子、小林功に師事。
  全国舞踊コンクールパ・ド・ドゥ部第1位。
ロートバルト             :芳賀 望
王妃                      :坂西麻美
道化                      :吉本泰久
王子の友人(パ・ド・トロワ):さいとう美帆 小野絢子、江本 拓
小さい4羽の白鳥 :さいとう美帆、本島美和、寺島まゆみ、小野絢子
大きい4羽の白鳥      :川村真樹、丸尾孝子、堀口 純、小村美沙
スペインの踊り          :西川貴子、マイレン・トレウバエフ、貝川鐵夫
ナポリの踊り             :伊東真央、井倉真未、福田圭吾
ルースカヤ       :丸尾孝子
ハンガリーの踊り       :遠藤睦子、古川和則
2羽の白鳥                :川村真樹、大湊由美
新国立劇場バレエ団

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2009年5月25日 (月)

深川江戸資料館~富岡八幡宮

 さて、5月24日(日)の<続きPart1>
003772  『深川江戸資料館』はガイドブックなどでもよく紹介されいる。館内を吹き抜けにし、江戸時代の終わりに近い天保のころの深川の町並み実物大でを再現している。一階の入り口から大きなホールに入ると昔の江戸の下町がまるで地下都市のように地下一階から地上二階の空間に所狭しと凝縮されている。

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資料館エントランス

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展示室へ入室すると目に飛び込むのは・・・

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猪牙舟(ちょきぶね)。江戸時代、屋根のない舳先(へさき)のとがった細長い形の小舟。江戸市中の河川で使われ、特に、浅草山谷(さんや)にあった新吉原へ通う遊客に多く用いられた。山谷舟。

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船宿

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八百屋

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パンフレット裏面と1枚コピーものの説明図

 30分ほどのスピード見学。ガイドさんが何人かおられ、それぞれの建物や道具、町民の生活模様を説明されている。時間があれば、ガイドさんの興味深いお話を聞いてみたいものだ。もう12時を回ってしまった。先を急がねば。
 ここからは門前仲町へ。深川不動尊、富岡八幡宮は何が何でも訪問せねば。電車で一駅だが、電車賃節約の為、道に迷うとまずいなぁ、と思いながら歩いて行くことにする。清澄通りを南下すれば良いのを案の定、道を間違え、深川不動尊に着いたのは12時30分。訪問した証の写真を数枚撮ろう。慌てているので傾いている写真しかないわ。(こっそり角度調整しておこ。)

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深川不動尊

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富岡八幡宮

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横綱碑

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伊能忠敬の銅像

 お腹がすいた。深川の名物、深川めし、そもそもは、あさりの味噌汁のぶっかけご飯と聞く。それを丼にした深川丼を食べることに。
趣のある店構えの「つむぎ」という店に入る。いやな予感。昼時というのに客がいない。丼と麺類のセットメニューが気になったが、ここは名物の850円の深川丼を注文。
感想。あさり風味のたまご丼といった感じ。あさりケチり過ぎ。なか卯の親子丼の方がうまい。下調べが足りなかったね。
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 店を出たのが1時10分。さあ、新国立劇場に向かおう。2時の開演には何とか間に合いそう。なんとせわしいこと。今日の旅程は無理がありすぎる。続きはまた後日に。

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2009年5月24日 (日)

清澄庭園

 いよいよ、出向が終わるのも後一か月。行き残したところいっぱいあるな。昨日の土曜は無為に過ごしてしまった。今日は出かけよう。
  早速、いつも通勤で乗っている京王新線で市ヶ谷通り越して、森下へ。その前に初台で降りて、新国立劇場のバレエ『白鳥の湖』本日最終公演のZ席チケットを買っておこう。
  チケットをゲットして、初台より再乗車し、森下で都営大江戸線に乗り換え、清澄白川で下車。11時を少し回ってしまった。『白鳥の湖』は2時からだから、2時間くらいしか観光できないな。もう少し早く出るべきだった、と反省しかり。
 まずは、『清澄庭園』へ。小雨そぼ降る中、『緑陰の水面に江戸からの歴史を映す、明治の代表的「回遊式林泉庭園」(以上パンフより)』を時計回りに一回りする。素直な感想としては、やはり、4月に行ったあまりに印象深かった新宿御苑の日本庭園に比較すると、余り長居するほどの庭園ではなさそう。まぁ、天気が悪いのと、若干焦っているということもそう思わせたのかも知れないが。
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昭和28年6月16日に高松宮がいらっしゃった?

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対岸の数寄屋造りの涼亭を望む

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磯渡り

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さて、次は『深川江戸資料館』へ寄ってみよう。(続きは後日)

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2009年5月21日 (木)

グリーンな東京タワー

4月26日の日曜日に都庁前で出会った韓国女性を東京都庁の展望室に案内したお話をした。「平日だとオフィスの明かりで、夜景ももっと美しいのだけど・・」と会話を交わしたのだが、当の本人も出向が終わる前に「平日にもう一度来よう」、と決めていた。
約1か月振りの今日、会社をもう少し早く、出たかったのだが、今からでも行こう、と新宿駅で途中下車し、都庁を目指した。8時半を回ってしまった。オフィスの明かりが・・・
でも、日曜日よりは美しかったね。
東京タワーは赤いものと思っていたが、今日の東京タワーはなんとグリーンだった。
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真ん中の針のようにとがっているのが、東京タワー。クリックするとなんとか認識可能・・・

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らしく見えてきた・・・

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写真はブルーだけど、グリーンだったような・・・。右手の丸いのはお台場の観覧車? もう少しUPで・・・無理だな、手振れサイン猛点滅中。

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新宿駅西口高層ビル群

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この夜景がやはり好きだね。日曜日より少しは明るい?

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2009年5月16日 (土)

単身赴任の生活の知恵

 プログの冒頭に「単身赴任の生活の知恵なども記録していきたい」と言っておきながら、それらしきことは一切書けていないことが気になっていた。
 二重生活は経済的負担が予想以上に大きい。子供の学費、日々の生活費は月々の給料ではやっていけない。
 そんな折、平成20年9月のリーマンショック、100年に一度の大不況は個人資産にも大打撃を与え、私も例外ではなかった。
日々の出費を100円でも10円でも抑えるという習慣が身についてしまった。
 あまり知恵というほどのものではないが、単身赴任が終わってからも、懐かしい思い出として、いくつか記録しておきたい。

1. 食品の買い物

 ① 特売日のチェック
     ・3つくらいのスーパーのサービス日、特売日をチェック。
     ・新聞差し込みのチラシ、インターネットチラシで確認
     ・冷凍食品半額日、パンの割引日、レトルトカレー割引日など
     が、曜日で決まっている店もある。
     サミット、ライフはよく利用したね。
  ② ポイントカードは作るべし。
     ・ちりも積もれば山となる、店により500円券、現金などに
          交換できる。2年間の実績は500円券2回、
     3800円の現金キャッシュバックはうれしいね。dollargood
     ・マイバッグ持参でポイント増加
     会社カバンなどにレジ袋を小さくたたんで入れておく。        
      
2. 食品を冷凍

  ① ご飯
     一食食べた残りはラップに一食分ずつ包んで冷凍し、
    電子レンジで3分解凍加熱。
  ② 食パンbread 
     期限が来たら、そのまま冷凍し、食べる時は
     オーブントースターで。 
  ③ バナナbanana
     痛みかけたら皮を剥き、ラップに包んで冷凍庫へ。
    冷菓として食べられる。アイスクリームのよう。
  ④ ミックスサラダ
     サンドイッチ用の刻みサラダも期限が来たら冷凍し、
         食する5分ほど前に袋から必要な分量をつまみ取り、
         小皿で常温にさらす。ハム、プチトマト、マヨネーズで、
         サンドにすると冷たくておいしい。
    
3. 今日着たシャツをかける場所

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  ① 突っ張り棒
     誰でも考えそうですが、突っ張り棒の両端に100均で買った
         飾り板 (かまぼこ板がなかったので)を噛ます。
     賃貸マンションなどの場合、壁に穴があいたり、凹んだりする
        のを防止。   
  ② 戸の桟(サン)利用
    そのままハンガーをかけても当たったりするとすぐ落ちる。
         そこで割ばしをボンドで固定し、ハンガーを掛けられるレールを
         作る。ハンガーは針金のものを使用し、90°捻じ曲げる。
 ③ ワイシャツは洗濯後、軽く脱水、浴室乾燥
    最初はクリーニング出していたが、費用はばかにならない。
    途中から、自分で洗濯し、軽く脱水後、浴室乾燥、
         ノーアイロンで経費節減。軽く脱水がしわが付きにくい。

4. パソコンテレビ電話はただ

          単身赴任が決まり、赴任先自宅で使用するWebカメラ付き
       ソニーVAIOを購入。家族宅はデスクトップ用にWebカメラを
       オークションで1000円程度で購入。
      当初はまるでドラえもんのどこでもドアというか、単身赴任先
   と家族宅がつながっている感覚に陥る。
        一度、朝の連続ドラマを録画し忘れ、テレビ電話で
   家族宅録画を見たことも・・・
      1年目はよく使っていたが、2年目の使用頻度は激減。
   ドコモの家族間通話無料サービスなどが簡単なので・・

5. その他経費節減方法

 ① 帰省時の新聞停止
     FAXで帰省前に通知、日割りで購読料が割引される。 
 ② 財布の中身は1万円2千まで
     万札を持っていると気が大きくなり、余計なものを買って
           しまいやすい。2千円切ったら1万円ATMから補充を励行。  
 ③ 一駅二駅歩く
     通勤にはSuicaを使用していたが、通勤料金が安くなる
     一駅か二駅を歩くと一日180円出費が減り、運動不足の
     解消にも。
 ④ 散発はカットオンリーで十分
     当初、パーマをあてていたのが、最後にはひげ剃りなしの
     カットオンリーの2620円に。1000円散髪屋さんは未経験。
 ⑤ 
風呂水洗浄剤は割る 
    
 一つを割って使用。袋のままパチンと割る。1/2~1/4に
     割って使用したが、さすが1/4は効果が薄れる気がする。
         一つそのまま使うと、非経済

 ⑥ ゴミ袋
      有料ゴミ袋は買わない。クリーニング返却時の透明カバー
     を利用。ハンガー部分の穴を縛って、穴をなくせぱ十分代用
     できる。
      四角い室内用ごみ箱にその袋(薄くて心配な場合は2枚)を
     入れ、ある程度いっぱいになったら、新聞とか壊した空の
     ティッシュボックスを一番上に乗せ、片足入れて体重を
     かけ、ゴミを圧縮。それを何度か繰り返す。
     気持のよいほど長方形の圧縮ゴミの出来上がり。
 
6. 最後にレジャー、余暇の過ごし方

   せっかくの東京単身赴任なのでもっといろいろな観光名所を
   訪ねるべきだったと今になって反省。もうあまり時間はないな。   
  ① 安く楽しめる施設を探す。
    ・通勤に利用する電鉄会社の広報誌には意外な穴場が紹介
     されている。 
    ・公営管理施設の訪問
    ・公園、山、散歩・・・
 ② 職場の同僚などの情報は貴重。今からでも行ってみたい。 
    ・門前仲町いくぞ。
 ③ 図書館を利用
    ・以前、週刊誌はよく買っていたが、図書館で無料で見れる。
     出かけるには中途半端という時は図書館へ(笹塚図書館)
    ・いろいろな展示会。千代田図書館の平成20年企画
     「あきないの空間」は千代田区神田の江戸時代からの
     商店街の歴史を披露。会社の帰りに一時間見学したね。
     来週久々に寄ってみよう。(千代田区四番町図書館)
 ④ 記録に残そう
    ・最近の携帯カメラの画質も向上しているので
     思い出のスナップとしては十分。
    ・是非ブログに残そう。余程参考情報、楽しいコンテンツが
     頻繁に提供されない限り、リピーターは期待できないが、
     何よりも公開することにより、文章を考えたりや写真の
     選定にそれなりに頭を使い、仕事とは別の良い刺激を
     味わえる。ブログ用の写真はデジカメが良いね。

本日はこんなところでご容赦。っというか、これくらいなもんです。

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